2004年12月20日 第25回キタイ花ん


ライブレポート/中村壮快 170cm/ 67キロ

「Majiで恋する五秒前」とはバブルが弾け不況感が漂い始めたご時世にリリースした広末涼子の楽曲であるが、連れて行ってもらったスナックでこの曲を熱唱する管理職めいた風貌の男性客を見かけた時に思った事は「この男には守るモノがたくさんあるんだろう。家族や生活や地位など・・・。しかし、何があったのかそんな事どうでもいいや。わーいとなって選曲してしまったんだろう。で、つい熱唱してしまった」・・・中々核心を突いた推理だと思うがいかがでしょう。この開き直った男の姿はある種のオーラと破壊力とインパクトを残し幾年も経った僕の脳裏に焼きついているのだが、これは今の若手芸人に見習ってもらいたい風景でもあった。

これは僕にも言えることではあるが、とにかく守るモノなんて無いんだから精一杯当たって砕けろ精神で舞台や仕事に挑んで頂きたい。と、今回のキタイ花んを見ていてそう思う。少々、様子見ながらネタをしているメンバーが多かったかなと。「俺たちの笑いはこれなんだ!」と押し付ける事に定評?のあるキタイ花んだけに、色んな殻をぶち破るような勢いがいつも以上に欲しかった。篠塚ではダメなんだ。ブライアントで行こうをスローガンに我々スタッフも頑張りたい。
と言うことで、次回より少々ライブをリニューアル致します。そして皆で肩を組んで「Majiで恋する五秒前」を熱唱しようではないか!

あ、あとDVDですが、ご意見などありましたらメールや掲示板など書き込みよろしくお願いします。参考にさせて頂きよりよいものを作りたいと思いますので。自主制作という性質上、機材や予算との攻防を繰り広げられながら作っております。ビジュアル系バンドのDVDにはさすがに及びませんが笑えるという点では圧勝かと。そんな「中身」を追究して今後も作っていきたいと思います。


街の帽子屋さん
彼らをずっと見ていて思う事は、弁当箱に例えるとすると、その弁当箱におかずが詰まっている。しかもかなり美味しいおかずばかりが。しかし、まだ弁当箱にはすき間がある。そんな感じでしょうか。キャラや設定やらネタは申し分ないのだけど、もっと言葉一つ動き一つ展開一つ詰めていけばかなりの作品ができるんじゃないかと。分かりやすく言えばもったいないと。中身がぎっしり詰まった弁当箱もって次も挑んで頂きたいと思います。
清流ジンジャ
舞台の後ろが黒幕だったため、このネタの肝である「髭」が見えにくかったと言うことをネタ見せの時点で見抜けなかったのは我々も反省しなければならないところ。長い髭を生やした女が登場してうんぬんという、出落ちに頼りすぎた感があるのは、「髭が長いとこうなるだろう」という想像オンリーでネタを作ったから観客も想像の範囲に収まって意外性がなかったからではないかと。同じならあの髭をつけたまま何日か過ごした後、その経験をもとにネタを作っていれば突拍子もない凄いネタが生まれたかも知れないですね。
アンダードッグス
今回MCを務めてもらい初めてだというのにスムーズな司会をやり改めて器用なコンビだなぁと。漫才中の頭の中で綱引きするときの岡の顔が面白かったし、その発想みたいなものも面白い。しかし表でも裏でもいじられる岡は幸せですね、芸人として。このコンビはただただ面白い。米津のいじりもただただ面白い。何の文句もなしです。はい。あえて言うならば相方いじりの他にスパイスとして違う角度のネタもアリかなと。ちなみに何故かこの日終了後の午前四時、岡と一緒にハンバーグ食べてました。で、「おいしいですよ〜」を連発していた。
じゃんぐる亭とおるちゃん
へらちょんぺや中山きんに君系に属すると思われるこの手の芸風は個人的に好きなんです。じゃんぐるという統一したテーマがあったりするところもグッドですよ。でもこの勢いに任せた感のあるネタはどこかで見た事あるという印象が先行してしまい、どうしても無理しているように見えてしまう。もっと素の部分を大事にしたキャラとこのじゃんぐるキャラが融合すれば凄い逸材になると思うので応援しております。
ブルドッグ
鋭いツッコミがウリのコンビなんでしょうか。ただもったいないのが万引きで捕まって、万引きした品物を出してボケていくという落し方やその設定が過去の芸人がやりつくしたパターンなのでちょっとの事じゃ笑いになりにくいんですよ。免疫みたいなもんでしょうか。もっと誰も見たことないようなオリジナルなネタで挑めばこの変に鋭いツッコミも生きてくるのではないでしょうか。
夜盗賊団
読み方は「よるのとうぞくだん」書き方は上記の「夜盗賊団」にしてくれと謎の依頼が。まぁ、何かコンセプトがあるんやろうけど、投票用紙などは誤植でないので悪しからず。前回の「ナシ!」と叫ぶところから「グレイト!」に変更になった部分が分かるくらいで俄然何をやったかと聞かれれば意味がよく分からない。でもそれが面白いという謎が更に深まるトリオ。実はかなり時代を先取りしたネタだったりして。ちなみに極悪連合とは何の関係もないらしい事が発覚した。
グレイシー一族!?
誰も真似ができないダンスから始まりパレードやしゃべくりネタもあるかなりスキルを要するピン芸(笑)TUTAYAのメールがうざいという僕には共感できないあるあるネタにも笑ってしまう説得力は何なんだろう。最近は一族(ファン)も増えてきたようで、まぁ僕もその一員であるけども。コーナーのクリスマスプレゼント、グレイシーの手作りカレンダーは僕も欲しかった。ヤフーオークションで出品されていないかチェックする日々。彼女もキタイ花んに出始めてもうすぐ一年。キタイ花んのプリンセスですな。
クロスバー直撃
用意された小道具から何をされるのかと前列のお客さんは思ったんじゃないでしょうか。ファーストフード店のバイトと店長というありがちな設定ながらその中身は全くファーストフード店を踏襲していないというバカバカしさがかなり面白かった。テコの原理でハンバーガーを飛ばすあたりはもはやワハハ本舗の梅垣さんに次ぐパフォーマンスではないか?(笑)毎回何をしてくれるのか楽しみなコンビ。ワイヤーにぶら下がって天井から登場する日も近いではないでしょうか。
ヒカリゴケ
かなり綿密に計算して練習して高度な漫才をやっているなぁというのが印象に残る。ただ何十組と並ぶこのライブの中でお客さんの記憶に残っていこうとすればもう少しインパクトが必要かと。それが達成できれば凄い漫才師になる予感プンプンなんで頑張って頂きたい。またキタイ花んでは正統派の漫才コンビが少ないのでそういう意味でも頑張ってもらいたい。ちなみに聞くところによると今宮戎のコンテストなどで活躍しているコンビだったらしい。なるほどねと妙な納得をしてしまった。
下野知之
バレエのオーディションに来た中年男という設定のコント。若手ピン芸人には珍しく、起承転結があったりと丁寧な作りなコントだと思う。万人受けする見せ方のコントではないだろうけど、そんな事惑わされず下野的笑いを追及して欲しい。今、それを模索している感じかな。ちなみにこの男、よく見るとリスのような可愛い顔をしている。しかし舞台ではドロ臭い顔に変貌する。こういうところが実は真の芸人なのかも知れないとこの文章を作っていてふと思った事だ。
鎌鼬
鎌鼬のコントを毎月見ていて「面白いけどイマイチ笑いにならない。客は笑いたがっている。後何か一押しあればこのボケが笑いに繋がるのになぁ」という悔しい思いをしていたのだが、その一押しが俳句のネタで言うと肩をよじる姿であったり、今回の笛であったり意外と単純な事なんじゃないかなぁと思いました。登場した瞬間の動きが面白かったのが上手く働き終始笑いをとっていた。後半若干沈んだところがあってこの部分がなければ文句ナシの優勝だったでしょう。今回のネタをヒントに更に面白いネタを見せてくれるのは1月17日。皆さんワッハホールへ起こしください。あえて小さなプレッシャーをかけさせてもらいました(笑)

若手の女芸人を見ていてよく思う事がボケは面白いのにツッコミがしらじらしくて面白さ半減と言うことが8割くらいの確率であったりする。あくまで偏見かも知らんけど。しかしながらこのコンビのツッコミはかなりリアルで面白い。まだ芸歴が短いので経験不足という事はあるだろうけど、いずれかなりのスピードで伸びてくるだろうとこの日確信。漫才中にからあげくんを買う練習をするなんて、女の人がからあげくん買っている姿ってあまり見たことない。買いたいけど買えないみたいな。上手く言えないけど女独特の目線や実際感じた事をネタにしているんやろうなぁと推測したり。なので女芸人の8割がすぐやってしまう「解散」だけはやめて頂きたい。
藤原トキ
芸人とスタッフと男性客には支持の高い藤原トキ。冒頭の音楽に乗せたダンスやショートコント的な展開からフィリップをめくってボケていく事に何の関連も意味もない。彼の中には大いに意味があるのかもしれないけど。言葉の繋がりや展開を求めてお笑いを見る人にとっては笑えないかもしれないけど、そこを突き抜ければこれほど面白い芸人はいないのではないでしょうか。ちなみに今の心配事は同期のコンビが各自ピンになって(解散ではない)R−1に出場するらしく彼らが合格して本職の自分が落選したらどうしようという藤原トキならぬ悩みであるのも面白い。
大和魂
キタイ花んきっての兄さん。ワッハホールくらいの広さならお手のもんでしょう。という安定感は他のメンバーにはない貫禄でしょうか。いつものアクの強いキャラに入り組んだ展開の設定のネタを期待している人も多かったでしょうが今回はあっさり気味。ちょいとコントコントしすぎたかなぁ。それでも高得点ですがね。まぁどうしても満点を求めてしまうのはスタッフもお客さんも同じではないでしょうか。とにかくこのコンビに関しては頑張るというよりも頑張ってきて完成させてきたあまりある面白いコントを使ってどう世間にアピールしていくのか?この一点やと思います。
年少組
このレポートを書く直前に解散しましたとの連絡を聞いた。キタイ花んでもこれからやったのではないかと思いますが、本人達がそう決断したのなら仕方ない。でもね、すぐ結果なんて出ない世界やからしぶとくやりつづけるのも一つの手段。新しい相方を見つけるのも手段かも知らんけど、また一からなので。新しいコンビが年少組くらいになるまでには時間がかかるし。うーんもったいない。
天竺鼠
川原が家庭教師という設定を聞いただけで面白いと思ってしまうのはしっかりした世界があるからだろうけど、まぁ毎回感心するくらい無駄な部分がなくて何も考えず笑ってしまう。サングラスの内側から解答用紙を読んだりと今まで見た事がないというボケの数々。このコンビが他のコンビと大きく違う点はネタをどんどん展開させていくという所。あきさせないし、次はどうなるんだろうという期待を常に持たせるのが抜群なんです。また随所随所で「そうくるか!」と裏切ってもくれるし。設定だけあって後はボケとツッコミだけというコントが多い中細かい所の演出も手を抜いていない。何度も優勝しているのは当然と言えば当然。ちなみに瀬下は「浮世絵亭チンピラー」という芸名でR−1に挑戦するらしいが是非、第三の相方「野菜」も一緒に登場させて欲しい。
極悪連合
しばらくぶりのキタイ花ん出演となり以前よりキバの存在感が飛躍的にアップし、エックスの北斗の拳に出てきそうなちょっと強いけどすぐやられてしまうボスのようなキャラに変化していていい感じ。色々試行錯誤したんかなぁというのがさしぶりに見た印象ですが、また暴れてもらえるように応援したい。コーナーでも極悪連合しかできない役で見事盛り上げてもらいました。夜盗賊団との関連を真っ向否定し、近々バトルが見られるだろう。プロレスの記事っぽいけど。そんな楽しそうな企画は構成の村瀬氏に委ねられている。
あばれざる
今回は笑いという面では少々寂しかった気もするけど、次回リベンジしてくれるでしょう。「ボケましたみたいなん、いらんねん!」というパターンも定着してきたのかして随所でちりばめられているけどイマイチ笑いに繋がっていないのは気になるところだ(笑)まぁそれがスパイスとなってテンポに大きく関わっているみたいなので是非続けてもらってパクる後輩が現れるようにまでなって欲しいですが。DVDの楽屋訪問で大和魂岡田さんが突っ込んだ「サンシン衣料で買ったの?」に対し、花岡は知らない感じ。うむ。我々と年齢の差を感じさせるのう。
ビタミンS
ちゃんとした韓国語なのかどうか分からないけど、韓国語から強引に漫才を始めるという80年代のアメリカボードビリアンぽさが漂う漫才は個人的にはかなり気に入ったのですが。更に妹は韓国人というより昔のジャッキーチェンの映画にでてきそうな中国人みたくオーバーな演技が余計に笑えてきた。新境地を探しつつある芸達者なコンビなのでまだまだ面白くなりそうな空気がありまくり。韓国語からすっと普通に漫才に切り替える辺りはいとしこいし師匠もびっくりだ。ところで兄ちゃん、有馬記念は取ったの?
やじろべえ
医者と患者のコントというあまりにもオーソドックスすぎる設定ながら全くそんな気がしないのはやじろべえ独特の低いトーンで進行するネタだからでしょうか。文章で書けば長くなるので割愛ですが、何か見ているうちに引きこまれてグッと入り込んでしまうパズルのような言葉遊びが見終わった後の清々しい満足感に。演芸と演劇の中間をやり続ける二人のコントは是非2時間くらいのソロ公演で見てみたい気がする。何も考えずやってみれば?絶対良い公演ができると思うし。僕はモギリとか手伝うし(笑)
ルービック
ルービックも何か久々の登場のような気がするけどまだ一ヶ月しか空いていないのかというくらい、キタイ花んでは居て当たり前みたいになっている存在。キレ芸にもどんどん磨きがかかっていて、ならばもっとキレてくれないかなぁというのが切実な願い。普段はキレそうにない中西がキレまくるのが面白さなのでここを追究してのりお師匠から目を付けられるくらいになってもらいたいものだ。

今回のコーナーは各芸人がお客さんにクリスマスプレゼントをするというコーナー。まだ芸歴の浅いメンバーがコーナーを務めていたのでグダグダ感が拭えない回が続いていたけど、今回は自信をもって「面白い」と言えました。
また次回もキタイを上回るライブをしたいと踏ん張りますので、よろしくお願い致します。

文 ・ 中村壮快



以下取材↓/ スタッフ織田

12月20日 投票結果。動員数:161人。 有効投票者数:103人。
21組中、ライブでは3位までの発表ですが、HPでは10位まで発表します。
1位 天竺鼠 得票数 65票
2位 鎌鼬 得票数 39票
3位 アンダードッグス 得票数 33票
4位 ビタミンS 得票数 32票
5位 やじろべえ 得票数 25票
6位 大和魂 得票数 15票
7位 街の帽子屋さん 得票数 13票
8位 年少組 得票数 12票
10位 グレイシー一族
藤原トキ
得票数 10票





楽屋風景を少しだけ、ご紹介したいと思います。
舞台とは又違う、芸人さんの顔をお楽しみ下さい。

第25回キタイ花ん優勝は『天竺鼠』です。この才能を世間はほっとかないですよ!DVDではこんな天竺ワールドをもひとつ掘り下げたコントが構成の村瀬さんと共に天竺ハウスで繰り広げられてます!!是非見てくださいね☆


『アンダードッグス』です。リハ中。MCを運で勝ち取りました(笑)。個人的には初めてしたとは思えないくらい見やすいMCだったよに思います。胸にハーフの女の子飼ってる米津も、ミッキー&ミニー飼ってる岡も緊張気味やったけどお疲れ様!

『丼』の2人。お気にの丼ちゃん!ポーズに困ってたから「ベタにウィンクでもしたら?」と言った所・・この図・・。反応も、ん?って感じだった・・。もしや、こやつら若いか?(笑)もしやもしやウィンク知らん?で何が言いたいかというと後のルービック・岩本もよろしくね(笑)

左、鎌鼬・濱家。下野知之です。何をしてるかというとどっちが背が高いか鏡の前で争ってます。2人とも余裕で180cm越えてますんでね!例えば勝ってたら何かあるのか?なさそうなん予測して早々とその場を去る事にした。。(笑)

左手前からキバちゃん・岡田・ウルフ・片岡・MrX。このむさ苦しい図は(笑)熱く熱く「ガンダム談義」をしている。他のメンバーが入れないバリヤがあった!いや入りたくないバリヤが存在した!ちなみに私も極悪名を持っている極悪一派なんで2005年夏は極悪Tシャツを着てコンパにゆく。(罰ゲーム)

両端街の帽子屋さん、中央ルービック・岩本。これは先輩岩本の前にかぶさって映った街帽に「俺もおるよ」と弱気な文句を。今日はずっとすねてるんですよ!岩本はこの楽風に登場するのに1年かかったのに街帽とかは初登場から登場!何でや!と。(笑)

年少組・森下です。コナンの実写版するなら森下に!裏切らない自信あり☆森下が打ち上げで「ミルク」を注文していた。この業界で働いててよかった!居酒屋でミルク!と注文する瞬間なんてそう簡単に出会えない。ハッとした・・。

やじろべえの2人です。出番前の儀式です!
河井はこの表情間違いなく演技ね!計算大好き男なんで(笑)山名何してんやろ?頭蓋骨のフィット感悪いんかな?後ろに映ってる天竺鼠・川原も・・おそらくカメラに気付いて意識してるに\\1000円\\

後ろの赤いのはビタミンS・妹。抱き合ってる2人はビタミンS・兄と天竺鼠・瀬下。これ何してるかというと瀬下が心臓の位置が下がりすぎて気持ち悪いんで兄ちゃんに位置を直してもらってる図です。うん。頭では理解できんから感覚で理解しました。


『極悪連合 3コマ実写!』


2人極悪連合じゃーい!!うやぁー!
あれ!MrXは何処行った??
注目・・左ウルフの顔。

はいっ。グレイシーちゃんと・・うやぁー!
MrX早く衣裳に着替えて!着替えて!
注目・・グレイシーちゃんが素。

その間待ってた2人。お待たせ!
極悪連合じゃーーい!うりゃぁー!
注目・・ウルフとキバちゃんの疲れ具合。


『アップに耐えれる男達?』



キタイ花んにはよく出場以外の芸人さんが挨拶がてら見学がてら遊びに来てくれるんですが、
ありがたいことに差し入れを持ってきてくれるんです。

エージェントからうまい棒山ほど頂きました。
気がついたらなくなってた・・。めんたいこ味・・。グスン(泣)

以前に男と女の和田ちゃんから炭酸せんべい。←これは上でレポ書いてる中村さんが大好物。
誰も手をつけてなかったので、しめしめ・・。スタッフが独り占め如くスタッフ占めしました。(笑)皆ごめん!(時効)

その他にもビタミンSが芸人用とスタッフ用に分けてドーナツ持ってきてくれたりと皆さん有難うです!


ルービック・岩本の後ろの亡霊は信濃。
奴の差し入れは・・微妙な笑顔だった。。(掲載無許可)


以上、簡単ながらライブレポートでした。来月のキタイ花んは、1月17日(月)ワッハホールで行います
皆さんお誘い合わせの上、ご来場くださいませ。

スタッフ織田


 


>>>>home>>>>

Copyright © 2003 KITAIKAN all rights reserved.